自由が丘ロール
『やる気?』

『うっっ・・・・・』

自由が丘は美味しいスイーツ店が沢山。
『自由が丘ロール』 のロールケーキは生クリームがあっさりで生地もふんわり。

右から、ショコラ、紅茶とりんご、カスタード、黒糖と米粉
土日は並んでいるので警備員のおじさんが立ってます。
そのおじさんが楽しい人で、最近は中国や韓国から買いに来て下さる方
が多くて、ここで語学を覚えるとは思わなかった。なんてお話してくれました。
18:00にすでに、ショウウィンドウには数少なくなってました。
電話で予約しておけば取り置きしてくれるそうです。

『うっっ・・・・・』

自由が丘は美味しいスイーツ店が沢山。
『自由が丘ロール』 のロールケーキは生クリームがあっさりで生地もふんわり。

右から、ショコラ、紅茶とりんご、カスタード、黒糖と米粉
土日は並んでいるので警備員のおじさんが立ってます。
そのおじさんが楽しい人で、最近は中国や韓国から買いに来て下さる方
が多くて、ここで語学を覚えるとは思わなかった。なんてお話してくれました。
18:00にすでに、ショウウィンドウには数少なくなってました。
電話で予約しておけば取り置きしてくれるそうです。
バービー
『・・・・・・・・』

『パッシッ!』

横浜高島屋50周年に合わせて、バービー発売50周年を向かえビンテージバービーが
横浜高島屋で展示されていました。
一番最初のバービー ちょっと怒ってるようです。

1959年のバービー。あら、KENのチャック開いてるみたいだけど・・・・

最近のバービー。超かわいいね。ワンコもかわいい。
左の人、白目むいてない?

サンリオコラボバービー。ファッションセンスがとても良いね。

ちゃんとキティ柄を着ています。

リカちゃん人形やバービー人形って沢山持っていたなぁ。
着せ替えたり、妹の持っていたわたる君にリカちゃんでケリ入れたり。
最後はどの人形も裸で髪がボサボサになってるけど・・・・
バービー、夢を育ててくれてありがとう。

『パッシッ!』

横浜高島屋50周年に合わせて、バービー発売50周年を向かえビンテージバービーが
横浜高島屋で展示されていました。
一番最初のバービー ちょっと怒ってるようです。

1959年のバービー。あら、KENのチャック開いてるみたいだけど・・・・

最近のバービー。超かわいいね。ワンコもかわいい。
左の人、白目むいてない?

サンリオコラボバービー。ファッションセンスがとても良いね。

ちゃんとキティ柄を着ています。

リカちゃん人形やバービー人形って沢山持っていたなぁ。
着せ替えたり、妹の持っていたわたる君にリカちゃんでケリ入れたり。
最後はどの人形も裸で髪がボサボサになってるけど・・・・
バービー、夢を育ててくれてありがとう。
梅欄の焼きそば

ライチはこのフワフワおもちゃが大好き。
男の子だからくわえると引っ張る力が強い。
![HI3B0211[1]](http://blog-imgs-12.fc2.com/n/y/a/nya0nya0/200910230002316f5.jpg)
昨日のランチは横浜中華街の『梅欄』(ばいらん)が発祥の逆さ焼きそばを
関内店で頂きました。
麺の外周は卵閉じてあるので中の具は出ません。
でも、この油を吸った卵がわたしゃぁ苦手。
![HI3B0210[1]](http://blog-imgs-12.fc2.com/n/y/a/nya0nya0/200910230002219b7.jpg)
麺が美味しい。
中のあんかけの具は野菜がシャッキっとしています。
かなりカロリー高くてヤバイけど、夜はジャズダンスのレッスンだからこのぐらいは消費できるかな。
・・・・って思ったけど、結局今日も食欲がなかった。
油っていうより、調味料の後味がずっと残っている感じ。
中華ってなんでこんなに調味料の甘さが濃いのかしら。
テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ
コムギのマイブーム
コムギちゃんは色んなおもちゃで遊ぶけど

生後2ヶ月でうちに来た時に、一緒にやってきたこのおもちゃが一番のマイブームです。
これは何という生物なんでしょうか。

そいつは、こんな顔してまーす。

コムギ、ねらってまーす。
最近更新が滞ってるのは、村上春樹の書き下ろし『1Q48』を読んでるからです。
今日あたり、1巻目を読み終わりますが、かなり重い。(本も厚いけどね)
村上春樹さんの小説はいつも、俗世間の事と、社会に馴染まない変わり者の
成り立ちのプロセスが、対比の形の文章で表現されていて面白さが際立ちます。
読み進むにつれて、なぞが解けていったり深まったりで、はまってしまいます。
今回のキャラクター達は個性が強い。
私が好きな部分は、青豆というの細身でキレイな女性が、顔をゆがめると
皆、後ずさりするほど醜く怖くなるところと、ふかえりという17歳の女の子
は1つのセンテンスしか話さないというところ。
そして、
老婦人が語った「・・・・・人間というものは結局のところ、遺伝子にとってただの
乗り物であり、通り道にすぎないのです。・・・・・」
のくだりにはっ としました。
そう考えると、自分の意思ではなく、「何か」の意志で生きているような気がしてくる。
自分が生きているのではなく、生かされている。
生物は命を繋いで生きている。究極の事実です。

生後2ヶ月でうちに来た時に、一緒にやってきたこのおもちゃが一番のマイブームです。
これは何という生物なんでしょうか。

そいつは、こんな顔してまーす。

コムギ、ねらってまーす。
最近更新が滞ってるのは、村上春樹の書き下ろし『1Q48』を読んでるからです。
今日あたり、1巻目を読み終わりますが、かなり重い。(本も厚いけどね)
村上春樹さんの小説はいつも、俗世間の事と、社会に馴染まない変わり者の
成り立ちのプロセスが、対比の形の文章で表現されていて面白さが際立ちます。
読み進むにつれて、なぞが解けていったり深まったりで、はまってしまいます。
今回のキャラクター達は個性が強い。
私が好きな部分は、青豆というの細身でキレイな女性が、顔をゆがめると
皆、後ずさりするほど醜く怖くなるところと、ふかえりという17歳の女の子
は1つのセンテンスしか話さないというところ。
そして、
老婦人が語った「・・・・・人間というものは結局のところ、遺伝子にとってただの
乗り物であり、通り道にすぎないのです。・・・・・」
のくだりにはっ としました。
そう考えると、自分の意思ではなく、「何か」の意志で生きているような気がしてくる。
自分が生きているのではなく、生かされている。
生物は命を繋いで生きている。究極の事実です。


